今回の冬色工房の記事はやる夫スレについてなります。
最近読んだ作品から昔のおすすめのやる夫スレまで感想を交えながら紹介します。
(・ω・)ノ
◇DMM
【やる夫スレ紹介・感想】錦木千束は若き殺し屋なようです
メタファーはダンジョンに潜れる機会が決まっているので、ダンジョンに入るとついついレベル上げに夢中になってしまいますね。
いい加減履修しないと思ってプレイしていますが、そういえばコミックもあったなって思いました。
天気予報がずっと雨ですが天気が安定したら岐阜旅行と温泉シャーク2の映画を見に行きたいですね。
タグ:ライトノベル
同名検索:錦木千束は若き殺し屋なようです
まとめサイト:やる夫広場
「錦木千束は若き殺し屋なようです」はサイヒさんのやる夫スレ作品。
2026年06月連載開始の割と最近の作品。
深見真先生の小説ヤングガンカルナバル原作のやる夫スレ。
現代を舞台にした殺し屋モノ。
原作タイトルのヤングガンカルナバルは、雑翻訳で若き殺し屋たちの謝肉祭って意味みたい。
原作はダブル主人公で男女二人が登場。
今作では女性主人公の鉄美弓華(錦木千束)がメインで、もう一人の主人公の木暮塵八(遠野志貴)の出番は少な目とのこと。
あとはモブにやる夫達のAAが使われるということで、クズなやる夫達が登場しては無残に死んでいきます。
(*´∇`*)アハハ
現代社会の裏側でとある組織の一員としてヤングガンとして活動する錦木千束(リコリスリコイル)。
戦場生まれの千束は戦う以外の生き方を知らないため、どうせならクズを殺して社会の役に立つだろうと割とカラッとしたメンタルで殺し屋活動。
そして女の子が好きな千束なのだけど、殺し屋の仕事の都合と体目当てとバレバレな行動から女の子の恋人ができてもあっさり振られることを繰り返していました。
(ノ∀`)アチャー
組織の上司のメイブ(Fate)からは若いから学校には通っておけと世話を焼かれる千束。
千束はたまたま街で助けた事を切っ掛けに風紀委員の如月千早(アイマス)と仲良くなっていきます。
こうして錦木千束は表では厳しい親の影響か友達がいない千早と仲良くなり、裏では組織の指令の元でヤクザや殺し屋とバトルアクションを繰り広げることになるのです。
やる夫スレの紹介・感想は以上になります。
今回はこんなところです。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
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