【ゲーム紹介・感想】ティンクルスターナイツ【ティンクル☆くるせいだーす】【DMM】【ソシャゲ】

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今回の冬色工房の記事は最近は手を出したゲームの紹介・感想のお話です。

(・ω・)ノ

※今日の二記事目の投稿です。

↓一記事目

◇DMM

 

ティンクルスターナイツ

 

ティンクルスターナイツ

ティンクルスターナイツ01

STORY
世界を崩壊させる災厄「リクリエ」そして同時に発生した「モンスター」の驚異に怯える世界
国家と流星市国は協同し、リクリエに対抗する「星騎士(スターナイト)」の育成を目的とした2つの学園
「流星学園」と「新星学園」を設立する。

主人公「緋宮クロト」は星騎士を目指し、新星学園に転校してきた2年生。
転校早々、星騎士のトップである星徒会長・九浄ヴィーナスから

「あなたは星徒会長、そして魔王となって、この世界を救うのよ!」と言い渡される。

クロトは困惑しつつも、ヴィーナスの真摯な働きかけに心を動かされ、会長の座をかけた御前試合をすることに。
そして対決を見事制したクロトは、星徒会長を継承する。

クロトの星騎士を率い、世界を救う「魔王」を目指す戦いが始まる!!

©︎2023 EXNOA LLC/©2023 Studio KUMASAN Inc.

2008年9月26日に発売された「ティンクル☆くるせいだーす(TWINKLE CRUSADERS)」のソシャゲ「ティンクルスターナイツ」が、2023年7月7日にDMMさんからサービス開始されましたね。

o(^▽^)o

「ティンクル☆くるせいだーす」は当時私もプレイした事のあるゲームで、漫画も電撃大王とかで連載していたのを読んだ記憶があります。

という訳で色々と懐かしいゲームに関連する今作を発見したのでちょっと手を出してみました。

(/・ω・)/ワーイ

今作「ティンクルスターナイツ」をプレイした感じだと、基本は無料でガチャ石とかゲームを快適にする快適アイテムが優良なよくあるソシャゲという感じ。

流石にストーリーが全てフルボイスとはいかないですが、それでもコンシューマーに見劣りしない出来なのは流石だなという印象ですね。

ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

 

…「ティンクルスターナイツ」を記事にしようと思っていたら、色々と忙しくしていたらサービス開始から二か月以上経ってしまった。

(/ω\)

ティンクル☆くるせいだーす

ティンクル☆くるせいだーす(TWINKLE CRUSADERS)

今回紹介するゲーム「ティンクルスターナイツ」の元ネタの「ティンクル☆くるせいだーす」は可愛い絵柄がのギャルゲー。

10年以上前のゲームですが、当時は漫画化とかメディア展開も順調でファンディスクとかも出ていましたね。

(・ω・)ノ

一世を風靡…とはいかなくても当時の人気作品の一つだったと記憶しています。

o(^▽^)o

魔王に任命されてしまったショタ系主人公が、学園の生徒会であり街の平和を守るクルセーダースにも任命されてしまい二足わらじを履くことになるストーリーだったかなと。

かなりライトな世界観で人間界を攻めてくる魔族から街を守るんですが、よく見ると街のなかには人間界に帰化した魔族がいたりとコミカルな作風。

(/・ω・)/ワーイ

主人公君も自分が生徒会と敵対する魔王ということで悩むものの、最終的には魔王が魔族を率いて人間界を攻める訳ではなく、暴走しがちな魔族を抑える人間界と魔族のバランサー的な存在だと判明して正義のヒロインのゴールインしていたはず…確かそんなストーリー。

10年前なのでだいぶうろ覚えですねー。

(´▽`)

 

ティンクルスターナイツ10

 

「ティンクル☆くるせいだーす」時空は、今作「ティンクルスターナイツ」では神話みたいな過去の扱いになっています。

かつて人間と魔界・天界をまとめ上げて災厄を払った伝説の魔王が居たとかそんな感じ。

 

ティンクルスターナイツ11

そして「ティンクル☆くるせいだーす」だと、守護天使だかの力を借りて変身する変身ヒーローものの味付けだったのですが、今作「ティンクルスターナイツ」だと「ティンクル☆くるせいだーす」で生徒会クルセーダーズ達に力を貸してくれていた守護天使が直接登場するので色々と感慨深いですね。

o(^▽^)o

ティンクルスターナイツ 戦闘

ティンクルスターナイツ03

ティンクルスターナイツの戦闘は正直難易度が高いです。

(°ω°;)

戦闘は割と運用そのある特殊ターン性。

キャラクター達のアイコンが良ーいドンでゴールを目指して、ゴールに到着したら攻撃ができる形式。

(・ω・)ノ

キャラクターの手番が来たら攻撃、攻撃するとまたスタート地点へ移動。

コマンドはチャージで順番をズラしたりと少しだけ戦略もある感じ。

あとは簡単操作で画面に表示される奥義ボタンを押すと溜まった必殺技ゲージを消費して奥義を出してくれます。

(/・ω・)/ワーイ

そして、攻撃されると敵も味方もノックバック。ゴール地点から遠のくのでやり方によっては相手を封殺できます。

…そして運が悪いとこちらが一方的に敵に封殺されたりもします。

(°ω°;)

たぶん「ティンクル☆くるせいだーす」も似たような戦闘形式だったかなと。

この戦闘形式がクリアできずに結構時間を取られたのを覚えています。

(/ω\)

手動で頑張れば戦闘力が負けていてもそこそこ戦えますが、前に述べたように敵のゲージが貯まった後でこっちの手番が回ってこないままHPを1ゲージ丸々削れたりもします。

(;´-ω-`)

 

ティンクルスターナイツ05

正直難易度はもう少し落として欲しかったですが、毎週開催のレイドボスっぽいやつなどは、無理に一番上の難易度を狙わずにそこそこのストレスを感じない難易度を周回するのが良いですね。

σ(^_^;)

あとは、冬色の個人的感想ですがバリア持ちが強い印象。

o(^▽^)o

バリアがあると敵のゲージマックスの猛攻も耐えれたりして、戦力で負けている高難易度でも時間はかかるものの攻略できたりします。

ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

まあ、敵が使ってくるとこのクソゲーがって気になりますが(ぉ。

(°▽°)

戦闘 オートモード

  ティンクルスターナイツ04 

オートモードは機械的に攻撃することだけをやってくれます。

(/・ω・)/ワーイ

奥義とかは一応使ってくれますが、かなり機械的で適当。

自分で戦うよりも二段階くらい弱い感じです。

(´▽`)

サービス開始したばかりの頃に、イベントのボスにオートでやると中級くらいまでしか勝てなかったですが、自分で戦うと上級の一個上までいけたのでたぶんそれくらいかなと。

♪(´ε` )

ティンクルスターナイツ フレンド機能

ティンクルスターナイツ09

プレイして暫くはこのゲームにフレンド機能はある事に全然気が付きませんでした。

(°ω°;)

メインストーリー周辺のチュートリアルは完備されていましたが、この設定画面からいかないと分からないのはちょっと不親切。

私の場合はミッションを何気なく見ていたらフレンド関連の物があったことで気が付きました。

もうちょっとオープンにしないとたぶん他の人も気が付かないのではないかなーと思います。

(´▽`)

あと、冬色がプレイし始めた時は、バグのせいでPCのブラウザでプレイできなかったのも気が付かなかった原因かなと。

DMMゲームってインターネットブラウザでプレイする形式と、ゲームデータをダウンロードして普通のゲームのようにプレイできる形式が存在します。

インターネットブラウザだとゲーム画面の下にヘルプ画面があるので、ブラウザでプレイしている人はこういう細かいところはヘルプ経由で分かりそうな感じでしょうか。

ティンクルスターナイツ バグ

 

「ティンクルスターナイツ」サービス開始当初はソシャゲの宿命と言うべきでしょうかバグ祭りでした。

(*´∇`*)アハハ

酷かったのがエッチシーンをスキップしたらずっと喘ぎ声が流れ続けるバグですね。

色々な面で酷かったです。

( ´艸`)

あとは、もう解消されていると思いますが、PCのブラウザで起動できないとかそういうバグがちらほらありましたね。

(´▽`)

喘ぎ声のバグはなんというかネタとして美味しかった印象。

ティンクルスターナイツ セール

ティンクルスターナイツ06

ティンクルスターナイツでは、特定のクエストをクリアしたり特別なミッションをクリアするたびに限定セールが開催されます。

(/・ω・)/ワーイ

課金勢の人はこういうチャンスを狙ってみると良いかなと。

冬色も貯めている期限間近なDMMのポイントを消費するのに利用してしまいました。

(*´ー`*)

ところでこういう限定セールは最近の流行りなのかしら?

(*‘ω‘ *)?

比較的新しいソシャゲでこういう形式を見かけるようになって気がします。

(´▽`)

ティンクルスターナイツ まとめ

ティンクルスターナイツ12

「ティンクルスターナイツ」のプレイしてみた感想を総括すると割とお勧めのゲームですね。

(/・ω・)/ワーイ

 

ティンクルゲーム画面

コンシューマーにも劣らないくらいのストーリーのボリュームとクオリティ。

美麗イラストとエッチなキャラクター達。

ただし、戦闘の難易度お前だけはよう調整な!

(°▽°)

という感じですねー。

まあ、戦闘の難易度はエッチなシーンを見たりするにあまり関係ないから、そこまで気にしなくてもいいかも。

( ´∀`)σ)∀`)

レイドバトルはスキップが欲しいなーと思っていたら、イベントのボス戦にはスキップ機能が追加されたので、ユーザーインターフェースも順次改善してくれています。

( ̄^ ̄)ゞ

基本無料ですので、「ティンクル☆くるせいだーす」が好きだった人やライトな学園モノが好きな人は手を出してみるのも良いかと。

それと戦闘関係はストレスを感じない難易度へのチャレンジで止めておくと、それほどストレスを感じないかもという印象。

♪(´ε` )

ゲームの紹介・感想は以上になります。

今回はこんなところです。

(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪

 

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